Dec 10, 2008
フォトフェイシャル美肌になる
ニキビ跡や濃いシミ、そばかす、たるみなどの肌トラブルは、年齢性別問わず、嫌な物であるが、様々な高価な化粧品を購入してもなかなか良くならないのが現実だ。そんな時にフォトフェイシャルは非常に有効であるが、フォトフェイシャルは、光を照射することで肌細胞を活性化させ、問題を解決するための光だから出てくる。誰もが、いつまでも若々しいモムウルハゴと願っていると思います。そんな方々の間で今注目されているのがアンチエイジングです。可能な限り老化の速度を落として肌つやがいい状態を維持し、特に女性は、強く希望する傾向があると思います。アンチエイジングは、食事のバランスが重要です。三食の食事をきちんと摂り、栄養バランスに注意しましょう。
新曲「フィールズ・ソー・グッド」を配信限定でリリースしたスティーヴン・タイラーが、米音楽誌ローリング・ストーンで衝撃の告白をしていた。ここ10年は、C型肝炎に始まり、喉や足の病、薬物依存、また妻との離婚や母との死別で、心身ともにボロボロの状態で過ごしていたことを激白。さらにはエアロスミスの他のメンバーから「ヴォーカルをレニー・クラヴィッツかポール・ロジャースに変えるからな」と通達されたことなど、衝撃の事実を明かしている。
◆スティーヴン・タイラー画像
現在、全米で高視聴率を誇る人気オーディション番組「アメリカン・アイドル」の審査員を務め、お茶の間でも大人気のスティーヴン・タイラーだが、ローリング・ストーン誌や自伝本で数々の衝撃の事実が明らかとなっている。
C型肝炎、喉の手術、二度とステージに立てなくなる可能性もあった足の病、そして薬物依存。17年連れ添った妻との離婚や最愛の母との死別。スティーヴン・タイラーの子供が「父は死んでしまう」と確信したほどの深刻な状態だったという。そして極めつけは、エアロスミスのメンバーから「このままの状態なら、ヴォーカルをレニー・クラヴィッツかポール・ロジャースに変えるからな」と通達されたことなど、他のメンバーと最悪の状態まで発展していたことが、赤裸々に明かされた。
スティーヴン自身も他のメンバーに嫌気がさし、2008年にはジミー・ペイジに誘われて、ジョン・ポール・ジョーンズ、ジェイソン・ボーナムらとスタジオに入っていたこともあったと語る。あくまで新バンドとしてだが、ライヴを何本かと新曲のレコーディングの計画まで浮上していた。最終的には「(エアロスミスの)メンバーに悪い」と思い直し、ジミー・ペイジに断りを入れ、この話は無くなったとのことだが、ちょっとしたボタンの掛け違いが、ロックの歴史を大きく変えてしまいそうだ。とはいえ、我々オーディエンスと同様、エアロスミスはどうやらメンバーにとっても永遠のエアロスミスであるようだ。レッド・ツェッペリンが永遠にレッド・ツェッペリンであるように。
そんな長い悪夢からようやく抜け出し、現在はフレッシュな気持ちでエアロスミスのニュー・アルバムの制作にも取り掛かっていることも明かしており、既に何曲かは形になっているらしい。同時にスティーヴン・タイラーがジョニー・デップと一緒に曲作りをしているのも連日お伝えしてきたように嬉しい事実であり、明るいニュースと強力な作品が登場することを楽しみに待っていよう。
5月25日にリリースされた新曲「フィールズ・ソー・グッド」は、そんな困難は微塵も感じさせない軽やかで強烈にキャッチーなロック・ナンバーだ。ノドの鳴りも絶好調である。
スティーヴン・タイラー「フィールズ・ソー・グッド」
2011年5月25日 配信限定発売
レコチョク:http://recochoku.com/steventyler/
mora :http://mora.jp/package/80307744/SIXX00596B01A/
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2009年に人気ラッパー、リル・ウェイン(Lil Wayne)率いるYoung Moneyと契約して以来、客演人気に火が付き、満を持して発表したデビューアルバム“Pink Friday”も現時点で北米だけで130万枚超の売り上げを誇る新鋭女性ラッパー、ニッキー・ミナージュ(Nicki Minaj)。もはや‘新鋭’という言葉が不似合いにすら感じる活躍ぶりのニッキーだが、昨年11月末に“Pink Friday”リリースのタイミングで米音楽雑誌の最高権威Rolling Stoneの特集記事で「ヒップホップの新女王(The New Queen of Hip-Hop)」と見出しが付けられたことに対する喜びを改めて語った。
ベテランDJのファンクマスター・フレックス(Funkmaster Flex)がホストを務めるMTV2の番組Funk Flex Full Throttleに出演したニッキーは、「ヒップホップの新女王」について感想を求められると、「本当にとても驚いたわ。写真撮影とインタビューだけと聞いていたから、あの見出しをネットで見た時、そばにいた広報担当を叩きながら‘私がヒップホップの新女王ですって? 知ってたの!?’って訊いたほどよ。とても権威のある雑誌だから本当に興奮したわ。それ以来、TV番組に出演するたびに‘RS誌が認めたヒップホップの新女王’って紹介されるようになったの。私にとって最高のタイミングだったわ」と当時を振り返りながらその喜びを語った。さらに、「ここに来るまで必死にやってきたんだもの。光栄だわ。でも、私が何とかの女王という称号を得ようと得まいと、人にはそれぞれの意見があると思うし、女王がどうとか関係なく頑張り続けるつもり」と非常に謙虚で地に足のついたコメントをしている。
ニッキーは、3月中旬から超人気ラッパー、リル・ウェイン(Lil Wayne)率いるYoung Money軍団の一員として北米ツアーに参加しつつ、4月には“Pink Friday”からの第6弾&7弾シングル“Super Bass”と“Girls Fall Like Dominoes”を立て続けにリリース。さらに真価が問われるセカンドアルバムを年内発表予定で準備していることを公言。また6月からはブリトニー・スピアーズ(Britney Spears)の北米ツアーに特別ゲストとして出演するなど2011年もフル稼働の模様。そんな多忙のニッキーは先日、ディディ(Diddy)とのマネージメント契約を「配慮が行き届かない」ことを理由に解除。現在はリル・ウェイン、ドレイク(Drake)、カニエ・ウェスト(Kanye West)らと同じHip Hop Since 1978にを委ねたとのこと。(t)
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