Jan 19, 2010

会社の設立もインターネットで行うことができる時代

かつて"脱"という言葉が流行した。サラリーマンをやめて、企業か、田舎のスローライフを送って様々です。その際、会社設立された方もたくさんいるのではないでしょうか。会社設立といえば、税務署などの官公署に提出する書類がありますが、それをインターネットで代行する会社があります。インターネットとはすごいですね。
事業資金の資金繰りが困難といって開き直るわけではない。債務者が強い権限を持つことを言ったが、それを正当化している。未払いがある、今後も事業資金の現金である。その程度のことを考えて、ビジネスをしていかなければならないことである。このようなこともわからない場合は、事業をする資格はない。
 タレントの大桃美代子(45)が24日、自身がツイッターで投稿した元夫のAPF通信社・山路徹代表(49)とタレント・麻木久仁子(48)との関係について都内で会見を開いた。麻木側の主張に対し、大桃は「『(結婚生活が)破綻していれば不倫じゃない』という理論がわからない。戸籍が入っている(状態での交際になる)ので私の中では理解できない。その時は結婚生活が破綻しているとは思ってないので、お互いの感情の違いだと思います」と反論。大桃自身のなかに山路氏に対する未練が強く感じられるコメントが続き、さらに山路氏からは「麻木と婚姻関係にあった」と聞かされたと明かした。

麻木は弁護士同席で会見、事実上の不倫を認める

 うっすら涙をためていた麻木の会見とは対照的に、大桃は涙ぐむ場面もなく報道陣の質問に対応。今回の発端は、20年ぶりに行われたミャンマーの総選挙の取材に入った山路氏が現地で拘束されたというニュースを受け、インターネットを見ていたところ偶然、山路氏と麻木が愛人関係にあるという一部記事を発見し、安否や愛人報道の真偽確認のため山路氏と直接連絡をとったことからだという。

 その際、今も「尊敬してますし、お仕事の上で相談していたし嫌いではない」という山路氏から「6年前から交際していた」との説明を受け、自身の結婚生活と期間が重なっていたことから「ショックだった」。自身の感情を制御できずツイッターで公開したことには「稚拙だった。これほどの大きなことになるとは自分の中で思ってなかった」と弁明し、名前を出したことは「麻木さんや山路さんに申し訳なかった」と謝罪。その一方で「衝撃と怒りが一緒になってツイートしたので、怒りがなかったといえばウソになる」と山路氏への憤りも当然あったという。

 大桃は会見中、離婚したことと離婚理由について「納得していない」という言葉を数回に渡って使用しており、山路氏とは「私は別れたくなかった」とも。「何度か離婚届に判を押して破るということが繰り返された」といい、山路氏が「目指している部分に(妻として)私がいることで負担になると思った。負担になりたくなかった」と完全に気持ちを消化しきれないまま離婚に踏み切ったという。

 今後の話し合いは「必要だと思います」。麻木が「誤解している」と発言したことには「私が(山路氏から)伝え聞いてる部分と、麻木さんが伝え聞いている部分は違うと思うので、そこを聞いてみたいです」と双方へ異なる説明があったことを示唆。麻木は会見中、「1ヶ月前に破局した」と明かしたが、大桃は「麻木さんとは、山路さんは『婚姻関係がある』と言っていたので、麻木さんの『破局』という(表現)のがビックリだったんですね」と麻木が再婚していた可能性もにおわせた。

 双方が会見を開いたことで、注目されるのは山路氏の発言。23日に京都市内でのイベントに出席した山路氏は、集まった報道陣に対し「今回の件について悪いのは私」と自身の非を認め、「大桃さんの会見が終わったらちゃんと話します」と公約した。なお大桃は会見中、山路氏のこの発言に触れ「一人だけ悪いのではなく、私も悪いところがあるし、誰々の責任ということではないと思います」としている。


【関連記事】
大桃美代子の写真付きプロフィール、結婚・離婚経歴一覧
麻木久仁子の写真付きプロフィール、結婚・離婚経歴一覧
戦場ジャーナリスト 大桃の元夫・山路氏「悪いのは私です」 ※写真も掲載(10年12月24日)
麻木久仁子、大桃元夫に金銭援助していた(10年12月23日)
大桃美代子、ツイッターで「元夫APF山路代表が麻木と不倫」と暴露(10年12月21日)


 先日共同声明にて離婚することを発表した俳優のスカーレット・ヨハンソンとライアン・レイノルズが、このほど裁判所への離婚申請を行い、約2年間にわたる結婚生活の正式な終了に向けたプロセスを歩み始めた。

スカーレット・ヨハンソンが出演した映画『アイアンマン2』場面写真

 ピープル誌によれば、2人は木曜日にロサンゼルス上級裁判所を訪れ、離婚申請書類を提出。書類によれば、共同で離婚を発表した12月14日が別離の日となっており、互いに慰謝料などは求めないということだ。

 スカーレットとライアンは家族と近しい友人だけを招待し、2008年9月にカナダで結婚式を挙げたが、その後互いに売れっ子俳優としてキャリアを積み重ねていくうち、一緒にいられる時間が少なくったことが破局の原因だといわれている。

 ただ、離婚発表後も仲良くランチを楽しむ様子などが報道されている2人、これからは夫婦ではなく、良き友人として、互いのキャリアを支え合っていくつもりのようだ。


【関連記事】
離婚を発表したスカーレット・ヨハンソンとライアン・レイノルズ、ニューヨークでお食事
スカーレット・ヨハンソンとライアン・レイノルズ、互いに売れすぎたことが離婚の原因?
ライアン・レイノルズ ピープル誌が選ぶ今年の“最もセクシーな男”に
「NIP/TUCK」ディラン・ウォルシュ、離婚を申請 理由はお決まりの「和解しがたい不和」
小泉今日子、元夫・永瀬との共演に「どのツラ下げて」と自虐!


Posted at 03:12 in Economy | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.