Oct 10, 2010

リークは、粗悪な工事の可能性も

これは工務店で聞いたが、私の職場では天気が悪い日、滝のような雨もダイ起きて配管により、リークと知っていたのですが、様々な調査の中に配管の老朽化や損傷が原因ではなく、建物が建設されれば、配管の構造に問題がある粗い工事による水漏れと言っていました。これを聞いて、素人にはわからないので本当に怖いと思いました。
ウォーターサーバーを持ってスタートしてすぐに切り替えると、良かったと思っています。今までペットボトルゴミだらけになっていました。そして、買い物も、重いものを運ぶいたが、ウォーターサーバーの家まで持ってくれるので、本当に楽ですさらに、水に出てくるので、いちいち煮沸していた時代に戻ることはできません。感謝
 ポンパドウル(横浜市中区元町4)は、米粉を使ったお米パンバーガー「ゆず胡椒チキン」を販売している。(ヨコハマ経済新聞)

 同商品は、同社が昨年から提供している「お米ぱん」シリーズ第8弾。米粉独特のもちもちとした食感と味わいを生かすため、パン生地に秋田産米粉を60%配合している。知らなかった!水漏れの募集チキンとあわせたゆず胡椒の辛味が特徴で、お米パンと大葉の組み合わせが女性に好評だという。

 価格は189円。エネルギーは181キロカロリー。販売店舗はポンパドウル全国80店舗。

 「お米ぱん」シリーズは、第1弾が「お米ぱん」、第2弾「お米ぱんバーガー 豆腐野菜ハンバーグ」、第3弾「塩ぱん」、第4弾「カニクリームコロッケ」、第5弾「干支パン うさぎ」、第6弾「ふんわりチーズ揚げパン」、第7弾「もちもちお米食パン」。

 ポンパドウル販売促進課の村田沙織さんは「女性にうれしい食べやすいサイズのバーガーで、パン生地と具材のバランスが良いと好評です。満腹感のある惣菜パンですがカロリーは控えめで、安心してお楽しみいただけます」と話す。

 ポンパドウルは、「焼きたてのパンの美味しさを、本格的な製法とサービスでお届けしたい」と、1969年に元町に第1号店をオープン。まったくもってガラスを見てください。売り場に併設された工房で、粉から仕込む製法によりパンの製造・販売を始めた。

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ポンパドウル


 福知山市議会は28日、6月定例会本会議を開き、市が福知山駅北口東側に建設を計画している仮称・市民交流プラザふくちやま(旧北近畿の都センター)の建設凍結を求める決議を賛成多数で可決した。法的拘束力はないが、市会が「凍結」を決議したことで、2014年度のオープンをめざしている市は、建設について再び検討を迫られている。

 提案議員は決議の理由として、建設についてのパブリックコメントで建設反対・中止の意見が多かったという点や、市土地開発公社の簿価粉飾問題に絡む建設予定地取得の不透明さ、さらに経済状況などを挙げ、「(市民交流プラザで計画されている)図書館の充実は別途検討することとし、現段階では建設を凍結するよう強く求める」と説明した。
 
 討論では、5人が財政問題などを理由に凍結に対する賛成討論、2人は中心市街地活性化に欠かせないなどとして反対討論をした。採決の結果、議長を除く 25人のうち13人が賛成、12人が反対し可決された。賛成したのは市民と改革の会の2人、共産党の5人、公明党の3人、無会派の2人、政和会の1人だった。
 
 交流プラザは、前市長時代に計画され、約16億円で駅北口東側の建設用地約4900平方メートルを取得。つい原状回復の終焉その後、「計画の凍結か見直し」を掲げて当選した松山正治市長が市民検討会議を立ち上げるなどして計画を再考し、昨年12月に当初計画より大幅に縮小した新案を発表。4階建ての総床面積約6000平方メートルで、図書館、京都ジョブパーク、市民交流スペースなどを設け、14年度のオープンをめざす−としていた。
 
 今年度一般会計予算案には基本設計、実施設計の7710万円を予算化して議決を受けている。
 
 松山市長は先の一般質問のなかで、「取得目的に沿った事業執行がないとして、国、府から事業に着手するよう指導があった。事業に延長、遅延があれば約 16億円で購入した建設用地にかかる合併特例債の一括返還が求められる。国から認定を受けた中心市街地活性化基本計画の中核的な事業の一つとして位置づけられてもおり、計画の大幅な見直し、認定の取り消し対象になる」などとして理解を求めていた。
 
 松山市長は議会決議を受け、「中心市街地の活性化に寄与する施設の建設は、福知山の新たな魅力創造につながると確信しているだけに、これまでのプロセスについて理解を得られなかったことは誠に残念だ。今回の決議の重みを真摯に受け止めることは当然だが、今後、平成27年度(2015年度)の合併特例期間の終了を見据えた中で、10年、20年先の本市の将来にとって何が最善なのか、改めて検討したい」とのコメントを出した。福井の決算を相談したい時は
 
 一方、市民から出されていた交流プラザの建設凍結と建設の是非を問う住民投票条例制定の請願2件は、賛成少数で不採択となった。これについては、採決の際、一部の賛成議員が勘違いして起立しなかったためという。

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