Jul 29, 2011
鍵の交換だけで保つことができない
重要なのは、何と私の家にいるわけですね。自分の、家族自身、家族、自分に大切なものは、私の家にいますね。従ってそのような事を保護するための鍵交換は大切ですね。より、今の時代のピッキングの技術を考えると、キーの交換にして保つことができないことが多いです。ガラスの修理が必要な場合は、せっかくなので、強度が強いものに変えてみてはいかがでしょうか。何度もガラスの修理をお願いしていることを考えると長くすることが結果的にコストが良いとすることができます。ガラスが割れると怪我にもなることができず、そのような安全性を考えて強度ガラスに変えてですね。
周南市久米の県立周南総合支援学校(沖本佳夫校長、74人)で5日、児童生徒のステージ発表や作品を展示即売する恒例の「周南きらきら祭」があった。
運動会、夏祭りと合わせて年3回、地域住民との交流や生徒児童の活動を発表している。この日は、2学期に入り準備してきた演劇を体育館のステージで披露。また、17教室に分かれ、メモ用紙や栽培したサツマイモなどを展示即売した。
ボランティアを学ぶ徳山大生約25人も道具の搬入や物販などを手伝い、1年の吉本篤基さん(18)は「接していくうちに慣れ、ボランティアしている自分たちも楽しくなってきた」と話していた。
〔山口東版〕
11月6日朝刊
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第34回毎日新聞社旗・スポーツニッポン新聞社杯争奪少年野球田布施大会が6、12の両日、田布施町で開かれる。県東部の23チームがA、Bの2ブロックに分かれ、それぞれの優勝を目指す。6日が雨天の場合、大会は12、13の両日に順延される。
同町スポーツ少年団本部、田布施体育協会の主催、毎日新聞社などの後援。6日は同町民グラウンドと田布施農工高グラウンドに分かれて予選大会、12日は決勝大会として両ブロックの準決勝と決勝が町民グラウンドである。
〔山口東版〕
11月6日朝刊
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第117回秋季中国地区高校野球大会(中国地区高野連主催)は5日、広島市南区のマツダスタジアムで予定されていた準決勝2試合が雨のため順延となった。県勢の早鞆は6日午前10時から倉敷商(岡山)と対戦する。午後0時半から鳥取城北(鳥取)−大社(島根)の試合を行い、決勝は7日午前10時、同スタジアムで開始予定。
〔山口版〕
11月6日朝刊
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下松市東豊井の東洋鋼鈑下松事業所が5日、「開放デー」として一般開放された。雨にもかかわらず、約1400人の家族連れらでにぎわった。
飲料缶の材料などを手がける同社。従業員との触れ合いを通して、地域住民に親しみを持ってもらおうと、05年に始まり、今回が6回目。
工場内やグループ会社の鋼鈑工業をバスで回る見学ツアーのほか、主力商品のスチール缶を使ったボウリングや缶カン釣りなどがあった。缶の口に風船を、底にはCDをつけ、空気を入れると動き出すおもちゃを作る「こうさくコーナー」では、すいすいと動く缶に子どもたちが熱心に見入っていた。
市立久保小3年の由井向日葵(ひまり)さん(9)と妹の菜乃葉ちゃん(5)は「缶で何を作るのか初めは分からなかったけど、空気を入れて動いておもしろかった」と笑顔を見せた。
〔山口版〕
11月6日朝刊
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民家や店などを小さな美術館に見立てたイベント「第16回アートふる山口」が5日、山口市の一の坂川周辺で始まった。約80軒が店舗などを開放し、多くの市民が山口の秋を楽しんだ。6日まで。
市民らで作る実行委員会(内山秋久委員長)の主催で、アートを通じてまちづくりにつなげようと96年に開始。期間中、約5万人の来場者を見込んでいる。
この日はあいにくの雨だったが、市菜香亭では、約500年前の大内義隆の時代に生まれた「箏(そう)曲組歌」を再現する催しが開かれ、地区の中学生らが発表した和歌を琴の音などに乗せて書家が揮毫(きごう)し、高校生による琴の演奏の披露もあった。また、さをり織りの体験やアユのつかみ取りなどのコーナーも設けられ、多くの人でにぎわった。
同地区では、この日に合わせて自らデザインした洋服などを販売する店舗も開店。「アトリエa.p.r」のデザイナー、片山涼子さん(27)は「若い人に日本の古いものの良さを知ってもらおうと、かすりの着物を使った洋服などの販売を始めた。今回のイベントを契機に市内外の人に地域の良さを知ってもらえれば」と話した。【吉川雄策】
〔山口版〕
11月6日朝刊
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