Jun 20, 2010

瞬間接着剤でガラス修理することができた

息子が使用しているスマートフォンは、裏面がガラスでコーティングされているようだ。最近、道を歩きながら作業をしていた時のこと、思わず手をスライドさせて落としてしまった。 "壊れたのか"と半ば青ざめながら慌てて持って、液晶部分は無事だったが、背面のガラスがピシピシグァ割れてしまっていた。粉々にではないが、放置するとだんだんガラスがはがれてしまうと言うのでガラスの修理をすることにした。ガラスの修理といっても、お店に持ち込み、全体の交換になりそうだ。なんとか自宅でできないかと考え最後に瞬間接着剤を割れ目の溝に入れて付けている。うまくいくか不安でしたがなんとかガラスはきれいに付けることができ、亀裂が本当に素敵な味になったスマートフォン。今でも、問題なく動作することができます。
数年前にアパートで一人暮らしを始めました。その時一緒にいた母は、キーを受け取るときは、この鍵は、新しい交換されていますか聞きました。私はその時の最初のキー交換をすることが分かりました。同じキーを使用することは、部屋に入る危険性があります。キーの交換をして、新しいと、そんな心配もありません。
 グリーンベイ・パッカーズが敵地でアトランタ・ファルコンズと激突する試合は、昨季のNFCディビジョナル・プレイオフの再戦となる。当時は第1シードのファルコンズに対して第6シードのパッカーズとファルコンズ優位と見られていたが、パッカーズが48対21とまさかの圧勝。この勝利で勢いに乗ったパッカーズは、一気にスーパーボウル制覇まで達成した。

 パッカーズは、ここまで開幕4連勝と王者となった昨季を上回る強さを披露。攻撃陣は、現在リーグ1位の平均37得点と圧倒的な破壊力を見せている。特にQBアーロン・ロジャースは、先週リーグ史上初となる1試合パス400ヤード、4TDパス、2TDランを記録するなど、ここまでパス1325ヤード、12TD、2INT、リーグ1位のQBレーティング124.6と絶好調。現在、ロジャースはプレイオフを含めると先発10連勝中だが、その内の8試合でレーティング100以上と昨季から続く躍進の原動力となっている。一方、守備陣はここまでリーグワースト2位のパス守備など苦戦中。ただ、ここ3試合で計10ターンオーバーを奪取と、ビッグプレイを量産しチームに勢いを与えている。

 ファルコンズは、昨季レギュラーシーズンでNFCトップの13勝3敗をマーク。驚きの高速バスの正しい選び方しかし、今季はここまで2勝2敗、2勝はともに現在1勝3敗のフィラデルフィア・イーグルス、シアトル・シーホークスからの辛勝と波に乗れていない。それだけにここでパッカーズに今季初黒星をつけ、昨季プレイオフの借りを返すことで浮上の大きなきっかけとしたい。QBマット・ライアンは、昨季シーズン全体で9INTが、開幕3試合で4INTを献上。しかし、先週のシアトル・シーホークス戦では、今季初のINTなし、シーズンベストのQBレーティングでチームを勝利に導いた。パスカバーに不安を抱えているパッカーズ相手にライアンが大暴れできるかが勝利の鍵を握っているだろう。

<NFL>

[NFL JAPAN 2011年10月06日]

かつてフェラーリやマクラーレンといった名門に所属し、通算10勝を挙げた元F1ドライバーのゲルハルト・ベルガーが、実績のある人材を次々に獲得したメルセデスGPについて、否定的な意見を述べている。

以前ルノーでテクニカル・ディレクターを務めてたボブ・ベルに加え、先週に元ホンダF1のジェフ・ウィリス、元フェラーリのアルド・コスタもメルセデスGPに加入したことが発表された。

ベルら3名は、それぞれ今年の11月、あるいは12月からメルセデスGPでの新しい職務に励むことになる。ウィリスはつい最近までHRTの技術部門を率いていた。コスタは、フェラーリの技術部門責任者であったが、今シーズン中にフェラーリを退社している。

BMWのF1チームでスポーツディレクターを務めたほか、トロ・ロッソの共同オーナーとしてもチーム運営に携わった経験のあるベルガーは、メルセデスGPが行ったこの一連の人材登用について疑問を投げかけた。

「私からすると、メルセデスGPのやっていることは“数撃てば当たる”といった行動に見える」と『Auto Bild Motorsport(アウト・ビルド・モートアシュポルト)』にベルガーは語る。

その一方でイタリアの『Autosprint magazine(オートスプリント・マガジン)』は、「ロス・ブラウン(メルセデスGPチーム代表)が自チームの技術部門を強化するため、フェラーリに負け犬とされた人物に頼ることなどあるのか?」と疑問を呈し、「いや、そんなはずはない」とその記事は締め括った。

【関連記事】
F1日本GP特集
セバスチャン・ベッテル、F1日本GPでのタイトル確定条件(11.10.03)
F1日本GPのタイヤはソフトとミディアム(11.10.03)
小林可夢偉「日本GPでいいショーを見せられると思う」(11.10.03)
【サーキットデータ】日本GP、コース図、コース解説など


F1の最高権威者であるバーニー・エクレストンが、以前F1の汚職事件に関与した疑いで逮捕された銀行家ゲルハルト・グリブコウスキーの裁判に出廷し、証言を行うことが決まったようだ。

F1の商業権が現商業権保有社CVCキャピタル・パートナーズへ売却される際、グリブコウスキーが5,000万ドル(約38億5,000万円)の賄賂(わいろ)を受け取ったとされており、これにエクレストンも関与していた可能性が浮上している。

『Bloomberg(ブルームバーグ)』とドイツの雑誌『Focus(フォーカス)』によるとエクレストンは、11月の2週目に行われる公判で証言を行うようだ。当のエクレストン自身も数年前にF1の商業権を売却する際、グリブコウスキーへ多額の賄賂(わいろ)を贈った容疑で捜査が行われている。

「私はミュンヘンを訪れていた時に色々と聞かれたんだ。だから、彼らが(裁判所で)質問をしてきたら、その時はそれに答えようじゃないか」とエクレストンは『Independent(インデペンデント)』紙に明かした。

一方、ドイツのビジネス紙『Handelsblatt(ハンデルスブラット)』は、グリブコウスキーがエクレストンから7,000万〜8,000万ドル(約54億〜62億円)を受け取った可能性があると報じている。この金額はこれまでに世間で報じられてきた4,400万〜5,000万ドル(約34億〜38億5,000万円)という金額を大きく上回るものだ。

この記事はミュンヘンの検事からの報告をもとにしたものであるとのこと。これに関してエクレストン、グリブコウスキー双方の弁護士はコメントを控えている。2009年ホテル→予約を底上げ

【関連記事】
F1日本GP特集
セバスチャン・ベッテル、F1日本GPでのタイトル確定条件(11.10.03)
F1日本GPのタイヤはソフトとミディアム(11.10.03)
小林可夢偉「日本GPでいいショーを見せられると思う」(11.10.03)
【サーキットデータ】日本GP、コース図、コース解説など


Posted at 10:24 in Site | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.