Aug 12, 2010

赤ら顔の治療法について

怒っている時、お酒を飲んだとき、恥ずかしいと顔が赤くなります。これは、末梢神経の循環うっ血で生じることが多いようなので、その赤いの状態が常に起こっている状態を赤ら顔と言うそうです。赤ら顔の原因は、皮膚の刺激が多いそうなので、肌を清潔に保ち、バランスのとれた食事をし、直射日光を避けるなどの対策が必要だとしています。
アトピー性皮膚炎や敏感肌体質の人は安全な医療脱毛といってもダメージが気に足を出すことがないと考える人は多いです。医療脱毛に使用されるレーザーは、皮膚に刺激を最小限に抑えるため、アトピーや敏感肌の人でも受けることができます。担当医師と​​よく相談を受けて施術を受けてみてはいかがでしょうか?
 JR岡崎駅東の「暮らしの杜」(羽根町)で毎月2回開催する「おかざきファーマーズ・マーケット」は、加盟店で使える「岡ちゃんポイント」の発行を始めた。6月4日の同マーケットで、さらに利用を広めたいと意気込む。(岡崎経済新聞)

【画像】 「べーぐる庵」の倉橋さんが名前もイラストも考えたという

 事務局の岡崎商工会議所(竜美南1)林みずほさんは「2008年から市内各所で2カ月〜3カ月に一度開催していたが、昨年6月の第9回から会場も定まり、定期的に開催するようになってちょうど1年になる」と話す。

 同ポイントは、「井土商店」(大樹寺1)のテントブースに古紙10キロ分を持参すると同社が製造販売するトイレットペーパー「岡崎紙」1巻かポイント券1枚と交換できる。1ポイント=1岡ちゃんは30円相当の商品やサービスの代金として使える。店によっては50円近い価値で使える店もあるという。使用期限は最長半年。

 ポイント発行のきっかけについて、林さんは「食品関係の店は朝食イベントに参加してPRできるが、食品以外の店にもスポットを当てたいと、『べーぐる庵』(鍛埜町)の倉橋知栄さんが井土商店の井土道恵さんに呼び掛けたのが発端」と振り返る。「岡ちゃんポイントという名前やキャラクターイラストも倉橋さんのアイデア」

 出店者に参加を呼び掛けたところ、次回開催の同マーケットでは出店する約40店のうち、石川ファーム・稲垣腸詰店・岩瀬食品などの飲食関係のほか、工房なかだ・なまえポエム想贈・ファナビス・リビングスタイルハウズなど全19店が加盟しポイントが利用できることになった。

 同マーケットは毎月第1・第3土曜の開催。6月の開催は4日と18日。時間は9時〜12時。

 問い合わせは同会議所内事務局(竜美南1、TEL 0564-53-6190)まで。


【関連記事】
古紙を回収し「岡ちゃんポイント」を発行する井土商店。同社の「岡崎紙」との交換も可能(関連画像)
八丁味噌2社を会場に2つのイベント−「きらりまつり」「ファーマーズマーケット」(岡崎経済新聞)
岡崎市内で回収した古紙再利用にこだわったトイレットペーパー、発売1周年(岡崎経済新聞)
地域通貨「おむすび通貨」発行へ−矢作川水系など米を通じてつながる(岡崎経済新聞)
岡崎げんき館、地元商店街とスタンプポイント制度−健康器具利用を無料に(岡崎経済新聞)


 姫路のカフェ「CAfe esplic(エスプリック)」(中地、TEL 079-228-9847)が5月30日、フェイスブック、ツイッター、ミクシィを使った割引キャンペーンを1週間限定で始めた。(姫路経済新聞)

 SNSの活用による割引サービスを不定期で行っている同店。4度目となる今回は、フェイスブックとツイッター、ミクシィのいずれかのSNSに表示している合言葉を来店時に伝えると、チーズケーキやクレームブリュレ、パフェなどの自家製スイーツを半額にするもの。

 サービスの対象となるデザートメニューは、「エスプレッソバニラ」「キャラメルクリームブリュレ」「ポップアップオーバーチョコレートサンデー」、ガトーショコラ(以上550円)、チーズケーキ、チョコレートグラスパフェ、シフォンケーキのグラスパフェ(以上650円)、「ストロベリー・ワッフルパフェ」(850円)など。ドリンクメニューの割引は行わない。

 オーナーの岩本哲弥さんは「1週間だけの企画だが、この機会に多くの人に足を運んでもらえれば」と、新規客の利用に期待を寄せる。

 営業時間は11時30分〜23時(同サービスは14時〜20時)。6月5日まで。

【関連記事】
キャラメルクリームブリュレ(関連画像)
姫路医療センター内にカフェ −「たんぽぽコーヒー」人気に(姫路経済新聞)
カフェ・エスプリック(フェイスブックページ)
カフェ・エスプリック(ツイッター)


 札幌・清田に焼き肉店「焼肉園 花牛(はなうし)」(札幌市清田区清田2条3、TEL 011-887-8704 )がオープンして1カ月以上が過ぎた。(札幌経済新聞)

【画像】 「焼肉園 花牛」外観の様子

 店舗面積は約30坪。無煙ロースターを完備した席はすべて小上がり。席数は6人掛け5テーブルの計30席。もともと、大手焼き肉チェーン店の料理長を務めていた店主の苫米地(とまべち)さん。地元・清田には大手チェーン店が多かったことから、「大手とは違い、昔ながらの『家族で楽しめる、たまに食べるご馳走』としての焼き肉店」を開いたという。

 主なメニューは、塩ホルモン(546円)、塩タン・ニンニクジンギスカン(以上619円)、特カルビ(1,323円)、大判 特ロース(1,554円)、和牛カルビ(829円)、和牛マキカルビ(724円)などの焼き肉ほか、たまごスープ・ワカメスープ(以上315円)、花牛冷麺・韓流トーフチゲ(以上756円)、ビビンバ(682円)、花牛サラダ・のりサラダ(609円)など。そのほか、オイキムチ・カクテキ(以上330円)などの自家製キムチや、ナムル(430円)やチャンジャ(325円)などの韓国一品料理も用意する。

 苫米地さんの「おすすめ」は、牛テールのおじや(1,186円)や「焼肉と一緒に食べてほしい」という「サンチュたっぷり盛り合わせ」(609円)、つぼ漬けステーキ(1,428円)など。

 ドリンクは、生ビール(451円)、ノンアルコールビール(346円)、チューハイ各種(346円)、日本酒(304円〜)、焼酎(346円〜)、ウイスキー(399円)、ハイボール(420円)、梅酒(399円〜)、ソフトドリンク各種(210円)など。そのほか、苫米地さんがワインソムリエの資格を持っていることから、ワイン(グラス=420円、デキャンタ=997円)もそろえる。

 6月中旬からはランチメニューも予定。「石焼ビビンバセット」「花牛冷麺セット」(以上798円)、「韓流トーフチゲセット」(819円)、「焼肉ランチセット」(892円)などを提供する。

 「地元の方に『焼き肉といえばあそこに行こう』と思ってもらえる店にしたい」と苫米地さん。「焼き肉を食べると幸せになる。子どもに喜んでもらえ、地元の方から愛される店になれれば」とも。

 営業時間は17時〜22時30分。月曜定休(月曜祝日の場合営業、翌火曜休み)。


【関連記事】
「焼肉園 花牛」外観の様子(関連画像)
「焼肉園 花牛」の内観。全席小上がり席で、無煙ロースターも完備している(関連画像)
店主・苫米地さん「おすすめ」の「牛テールのおじや」(関連画像)
札幌・すすきのの焼き肉店「ちょちょ園」が移転−ほぼ全メニュー300円で(札幌経済新聞)
焼肉園 花牛


Posted at 04:36 in Photo | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.