Nov 12, 2010

誕生日プレゼントは本当にイライラする

友達の誕生日パーティーに招待されるのは非常に喜ばしいことだが、何をプレゼントしようかいつも迷う。考えすぎかもしれないが、他の招待のプレゼントのようであってほしいし、また、あまりにも高価であるか、安いと他の人の贈り物と調和が取れないのだと思う、最後の最後まで贈り物を決めることができない。でも一番いいのは招待した人が受け取ったギフトを、本当に喜んで与える。
今年の元旦早朝に義父が亡くなった。そんな姑の遺品を整理している象牙の印鑑が発見された。これは、義父が買ったのか、それとも姑が住んでいたのか明確ではなかったが、そのシールは、今年4月から新入社員に通勤することになった息子のものとなった。結構高そうな立派な象牙の印鑑だったので、新入社員の息子は、もったいない気がした。
日立コンシューマエレクトロニクスは18日、反射式超短投射液晶プロジェクター「CP-A300NJ」「CP-AW250NJ」を発表した。発売は5月10日。青森の自己破産の声がおすすめ

CP-A300NはXGAモデルで、CP-AW250NJはWXGAモデル。液晶パネルは、P-siタイプで、いずれも3LCD方式を採用する(CP-A300Nは0.63型/CP-AW250は0.59型)。明るさは、CP-A300Nが3,000ルーメンで、CP-AW250NJは2,500ルーメン。映像入力端子は、HDMI×1/D-sub15ピンミニ×2/コンポジット×1/S端子×1を装備する。

CP-A300N/AW250NJは、自由曲面レンズ・ミラーを使用した反射式のプロジェクター。写真の「HITACHI」のロゴが書かれている部分がミラーとなっており、ノートPCのディスプレイのように、この部分を開いて使用する。80インチのスクリーンの場合、ミラーからスクリーンまでは約54cm、本体先端からスクリーンまでは、CP-A300Nが23cmでCP-AW250NJが26cmの距離で投射可能だ(一般的な液晶プロジェクターが本体先端にレンズを持ち、そこから投射するのに対して、同社の反射型液晶プロジェクターでは、本体の後端に近い部分から投射するスタイルになる)。プロジェクターをスクリーンの近くに設置できるため、プレゼンテーションの際に発言者の眩しさを抑えることが可能。また、マイク端子と出力10Wのアンプ、スピーカーを内蔵したなど、プレゼンテーション時の使い勝手も向上している。意外な結果に!?大阪債務整理♪に挑戦

CP-A300N/AW250NJでは、従来のCP-A100Jに比べて、容積で約1/2、質量で約3割減という、大幅に小型軽量化を果たしており、ミラー反射式の短投射液晶プロジェクターとしては世界最小/最軽量となった(本体サイズ345(W)×85(H)×303(D)、質量は約3.8kg)。

なお、両製品は、昨年、既に海外市場に投入されており、2月に行われた「ISE 2011」では、CP-AW250NJの海外版をベースとしたインタラクティブ機能付きモデルも発表されている。

(村田修)

[マイコミジャーナル]

ケンウッドは15日、「Kseries」のコンパクトHi-Fiシステム「U-K525LT」を発表した。発売は4月15日。同社のECサイト「Kenwood ec direct」のみでの販売となる。限定台数は100台。価格はオープンで、同サイトでの販売価格は4万4,800円。

U-K525LTは、昨年11月に発売した「U-K525」のプレミアムモデル。U-K525は、CD、FMチューナー、iPhone/iPod対応のデジタルコネクションドックを登載する一体型のシステム。インタビュー相続を明快に解説 一体型のシステムではあるが、アンプやチューナーなどが配置されている部分とスピーカーキャビネットとは、それぞれ独立した構造を採用。本体キャビネットには、剛性の高い2mm厚のアルミ材を使用、MDF製のスピーカーキャビネットは、左右とも約2lの容積を確保している。また、スピーカーキャビネット内にバスレフダクトを設けず、側面から引き出すことで、高い排圧効果を発揮、低域再生能力が高められている。アンプ部分はフルデジタルで、実用最大出力は20W×2(JEITA、8Ω)。立体感の高いサウンドを実現する「DTS Surround Sensation」も採用されている。スピーカーには、8cmのフルレンジユニットを採用。

オリジナルのU-K525との違いは、キャビネットをアフリカ原産ムテンエ材の突板仕上げとした点と、吸音材などによるチューニングが施されている点。同社によると、ムテンエ材の突板仕上げには、見た目だけでなく、音をなめらかにする効果もあるとのことだ。

(村田修)

[マイコミジャーナル]

日立マクセルは18日、ハイブリッド骨伝導ヘッドホン「VIBRABONE」(HP-VBC40)を発表した。ここが違う!自己破産■デメリット←はこちら(無料)発売は4月25日。価格はオープンで、市場価格は4,000円前後と予想される。

HP-VBC40は、骨伝導振動ユニットとマイクロスピーカーユニットとを組み合わせたハイブリッドヘッドホン。骨伝導振動ユニットは、一般的な振動だけでなくヘッドホン自体が振動する3Dバイブレーション効果も持っており、重低音再生と高い臨場感を実現している。この骨伝導振動ユニットに、マイクロスピーカーユニット(一般的なヘッドホンに使用されているダイナミック形のドライバーに近いもの)を組み合わせ、中高域のクリアな再生も可能としている。

2つのドライバーユニットは、個別にボリューム調節が可能で、ソースによって好みのバランスに調節することができる。また、例えば、電車の中などで音漏れを防ぎたいといった場合には、骨伝導振動ユニットのみを使用するといったことも可能だ。

なお、骨伝導振動ユニットによるバイブレーション効果がどの程度現れるかは、オーディオ機器の出力レベルに依存している。機器によって、どの程度のバイブレーション効果が得られるかは、同社のwebサイトで確認可能だ。愛知の任意整理に挑戦

再生周波数帯域は、骨伝導振動ユニットが50Hz?20kHzで、マイクロスピーカーが20Hzから20kHz。音圧感度は骨伝導振動ユニットが62dBで、マイクロスピーカーが105dB。コードはY字形の1.4mで、質量は21g(コード含む)。製品には、S/M/Lの3種類のイヤーピースが付属する。

(村田修)

[マイコミジャーナル]

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